ここはrue des Glycines(藤の道)。

  

rue des Volubilis(マルバアサガオの道)。



rue des Liserons(昼顔の道)。

rue des Orchidees(蘭の道)とsquare des Mimosas(ミモザの中庭)もありました♪  花の名前のついた道が集まるこの場所はCite Floralと呼ばれるPropriete privee(私有地)なので、住人の方々はかなり厳しい目で訪れてくる人たちを見るようですが、訪れる人は絶えないようです。

パリといえばアパルトマンというイメージ、特に13区は中華街方面にある高層アパートのイメージが強いですが、もう一方で”村”のイメージを残しているところも結構あります。小さな一軒家が並んでいると、パリじゃないみたいです。もう少し行けばモンスリ公園もありますし、公園の反対側へ行けばシャーロックホームズの家もあるんです!
それはまた次の機会に☆